ご利用マニュアル
公開方法
1. 導入タグをウェブサイトに設置する
① 導入タグをコピーする
「サイト設定」をクリックし、「導入タグ」をコピーします。

②ウェブサイトに導入タグを設置する
ウェブサイトのheadタグ内にコピーした導入タグを設置します。導入タグは、shutto翻訳を適用させる全ページに反映されるように設置してください。デバイスごとにURLやソースコードが異なる場合は、全デバイス用のソースコードに設置します。
Googleタグマネージャーを利用して、shutto翻訳導入タグを管理する場合は、こちらをご確認の上、設定してください。

※ご自身でウェブサイトを管理されていない方は、貴社のサイト管理担当者(または開発会社・制作ベンダー様)へ本作業をご依頼ください。
※headタグ内にtitleタグ・canonicalタグを設置されている場合は、それらのタグよりも後ろ(下部)に設置してください。
※headタグ内に設置ができずbodyタグに設置する場合は、ページ読み込み時に導入タグが読み込まれるように、bodyタグの開始直後(上部)に設置をお願いします。
※ 複数アカウントをご利用の場合、1サイトに複数の導入タグを設置すると予期せぬ不具合につながる可能性があるので、必ず1サイトにつき1導入タグでのご利用をお願いします。
2. 公開する
翻訳設定と導入タグの設置が完了すると、ウェブサイトでの翻訳表示が公開されます。
①「自動翻訳公開:無効」設定の場合、公開作業を行う
「自動翻訳公開:無効」設定の場合は、公開作業を行ってください。

未公開翻訳の一括公開はダッシュボードからページを選択して「翻訳を公開」を選択します。

未公開の翻訳テキストの公開方法詳細はこちら
② 「言語切り替えバー」と「初回表示言語」の設定を確認する
言語切り替えバーの確認

言語切り替えバーが「表示しない」の設定になっている場合は、「変更」ボタンから設定画面を開き、「言語切り替えバーを表示する」にチェックを入れ、ご希望の表示位置、表示言語設定を行なって、「変更」ボタンをクリックします。
言語切り替えバーの設定方法詳細はこちら
ご希望のデザインの言語切り替えバーを設定したい場合はこちら

初回表示言語を確認する
初回表示言語をご希望の設定に変更して「変更」ボタンをクリックします。
初回表示言語の設定方法詳細はこちら

③ ウェブサイトで公開確認をする
ウェブサイトにアクセスし、shutto翻訳用の言語切り替えバーが表示されていること、または、カスタマイズした言語切り替えバーが動作することを確認します。翻訳先の言語へ切り替えを行い、翻訳設定の反映が確認出来たら、公開完了です。

