機能一覧

はじめに

プロへの翻訳依頼

shutto翻訳でのプロ翻訳料金について、ご案内します。

翻訳ができないコンテンツ

shutto翻訳は、以下コンテンツの翻訳には対応できません。(2020年2月現在)

推奨環境

shutto翻訳は、以下のブラウザ・OSをサポートしております。

機能一覧

shutto翻訳の機能一覧について、ご案内します。

対応言語

「shutto翻訳」では、100言語以上の言語に対応しています。

ダッシュボード

コンテンツ編集機能

コンテンツ編集機能では管理画面から対象のページのコンテンツやレイアウトなど様々な要素をを編集することができます。元言語のページにはない要素や各言語での最適化などを個別に行うことが可能です。

警告カラムの表示

何らかの理由により翻訳内容を反映(表示)できない事象をshutto翻訳側で検知した場合に、ダッシュボード上に表示し確認を促します。

CSVファイルによるページ一括登録方法

多言語化するページのURLをCSVファイル形式で事前にインポートすることで、手動によるページ登録の手間を省き、大量のページを登録することができる機能です。

ドメイン変更機能の利用方法

ドメイン変更機能とは登録したページのドメインを一括で変更することができる機能です。例えば、開発環境を登録して検証を行っていたページをドメイン変更機能を利用することで、本番環境のドメインに変更することが可能となります。

ダッシュボード画面

shutto翻訳管理画面のダッシュボードについて、ご案内します。

一括設定:複数選択機能

一括設定:複数選択機能とは、1つの設定で複数ページの翻訳設定を適用することが可能です。翻訳を公開したり、削除することができ、ページ設定が適用される条件を細かく指定することができます。

単一設定:ページ設定機能の設定方法

shutto翻訳では、ページ毎に細かく設定を適用することができます。ページ設定が適用される条件の指定やタグの選択、利用言語の有効・無効の選択などが可能となります。

辞書

辞書登録機能の設定方法

辞書登録機能では、商品名、会社名、住所、名前等の固有名詞をあらかじめ辞書として登録を行うことで、自動翻訳による誤訳を防ぎ、正しい翻訳文をユーザーに提供することができます。

その他

絞り込み機能

翻訳モードにおいて、テキスト・HEAD・画像一覧の右下部にある絞込みを選択すると、テキスト・HEAD・画像それぞれを表示条件によって詳細に絞り込むことが可能となります。

翻訳対象から文章を除外する方法

個人情報の挿入箇所など、特定の文章や単語・エリアを翻訳対象から除外する場合は、ウェブサイトのHTMLタグに「 data-stt-ignore 」属性を付与することで翻訳しない(翻訳対象から該当文章を除外する)設定を行うことができます。

shutto翻訳のGoogle Chromeの拡張機能

shutto翻訳ではGoogle chromeの拡張機能を提供しています。以下の場合に、拡張機能をご活用ください。

設定方法について

言語切り替えバーのデザインカスタマイズ

shutto翻訳では、言語切り替えバーをお客様のサイトに合わせたデザインで設置し、対象翻訳言語に切り替えていただくことができます。テキスト形式、バナー形式など、自由な設定が可能です。

Googleアナリティクス連携機能

shutto翻訳では、Googleアナリティクスと連携することで、言語を多言語化したときのサイトの「セッション数」もしくは「PV数」をGoogleアナリティクス上で計測することが可能です。

海外検索エンジン対応機能

海外検索エンジン対応機能を設定いただくと、国内の検索エンジンだけでなく、海外の検索エンジンでも検索結果へインデックスさせることが可能となります。

初回表示言語の設定方法

shutto翻訳では、閲覧者が初めてサイトを訪れた時、どの言語で翻訳表示をするかを設定できます。「ブラウザ設定言語」では、閲覧者のブラウザの設定言語が、shutto翻訳で翻訳を行っている「対応言語」に即している場合はその言語で翻訳表示が行われ、「対応言語」より指定した場合は、閲覧者の「ブラウザ設定言語」に関係なく、指定の言語で翻訳表示をすることができます。

自動ページ削除機能

shutto翻訳タグが導入されたWEBサイトにおいて、一定期間アクセスされないページを自動的に削除することができます。管理画面上のページ数を自動で調整してくれるため、上限ページ数を節約することが可能です。

スタッフの権限切り分け機能

shutto翻訳ではスタッフごとに権限を切り分けて、翻訳機能をご利用いただけます。社内にて翻訳業務を分担する場合、また翻訳専門業者やクラウドソーシングに依頼する場合などにご活用ください。

URLの正規化(canonical属性タグ)

shutto翻訳では、複数のURLで同じページにアクセス可能な場合、それぞれ別々のページとして認識されるため、同一のページが別のページとして複数存在することになります。このような重複したページを1つのページとして統合して管理したい場合、rel=”canonical” タグを使用することで管理を行います。

自動ページ公開機能の設定方法

自動ページ公開機能とは Webサイト上で更新されたテキストをshutto翻訳側で探知し、多言語対応ページに自動翻訳を適用、反映できる機能です。テキストの更新毎に管理画面で翻訳設定を行う必要がないため、多言語サイトの運用が楽になります。

自動ページ登録機能の設定方法

shutto翻訳の導入タグをWebサイトに挿入するだけで、管理画面から翻訳対象ページを1ページずつ登録しなくとも自動的にshutto翻訳にページ登録をすることができます。大規模なサイトなど、ページ数の多いサイトの多言語対応に便利な機能です。
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