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お知らせ

【メディア掲載】読売新聞にて『CART RECOVERY®(カートリカバリー)』の調査データが紹介されました

    e-365株式会社が提供するカゴ落ち対策ツール『CART RECOVERY®(カートリカバリー)』にて実施した調査データが、2026年6月23日(火)の読売新聞(オンライン版)にて引用・紹介されました。

    記事内では、EC事業者の大きな機会損失となっている「カゴ落ち(カート放棄)」の現状や原因、また新たな対策として注目されている日本郵便の「デジタルアドレス」の活用について解説されています。

    今回読売新聞にて引用された「カゴ落ち率 62.9%」「機会損失は月商の約2.6倍」というデータは、弊社が2026年2月に公開した、4,000サイト以上の利用状況に関する調査レポートに基づいています。

    なお、公式コラムでは、新聞紙面だけではお伝えしきれなかった業種別の詳細なカゴ落ち傾向や、一般的なメールマガジンを大きく上回るパフォーマンスを誇る「カゴ落ちメール」の具体的な効果(年間65億円以上の改善事例など)まで、グラフ付きでさらに詳しく解説しています。
    ぜひあわせて情報収集にお役立てください。

    ■ 読売新聞 掲載概要

    • 掲載メディア:読売新聞オンライン
    • 掲載日:2026年6月23日(火)
    • 記事タイトル:ネット通販で事業者悩ませる「カゴ落ち」…7桁入力すると部屋番号までカバーする新手法登場
    • 記事リンク読売新聞オンライン掲載記事はこちら

    ■ 掲載データの詳細を解説した公式コラムについて

    【コラムの主な内容(2026年2月9日公開)】

    1. 「隠れた売上」は月商の約2.6倍!繁忙期の12月に機会損失が最大化する実態
    2. 業種別データから見る傾向:アパレル・雑貨、アクセサリー・ジュエリーなどはカゴ落ち率が約7割に。嗜好性の高い商材ほど他店と比較検討されやすい傾向が浮き彫りに。
    3. 開封率40%超は当たり前!「カゴ落ちメール」の驚異的な効果:平均開封率42.6%、クリック率9.6%と、一般的なメルマガを上回る反応率の理由を解説。
    4. 年間65億円以上の売上をリカバリー:対策をしていなければ「ゼロ」だった売上を、カートリカバリー経由で呼び戻した実績値を公開。

     

    『CART RECOVERY®(カートリカバリー)』は、今後もEC事業者様の「カゴ落ち」という課題に向き合い、売上改善のサポートを行ってまいります。
    自社サイトのカゴ落ち状況を可視化できる「無料トライアル」も実施中ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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