【重要】「さぶみっと!サイト制作マッチング」サービス終了のお知らせ

いつも さぶみっと!JAPAN をご愛顧いただきありがとうございます。

この度、誠に勝手ながら2017年9月29日(金)を持ちまして、「さぶみっと!サイト制作マッチング」のサービスを終了させていただきます。

日頃よりご利用いただいております皆さまにはご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。長らくのご愛顧、厚くお礼を申し上げます。

終了するサービス

・サイト名:さぶみっと!サイト制作マッチング
・URL:http://hp.submit.ne.jp/
・サービス終了日:2017年9月29日(金)11:00

サービスご利用中の方へ

・案件情報のご登録は2017年8月28日(月)より停止しており、新規でご登録をいただくことはできません。

・現在掲載中の案件に提案を行うことはできますが、サービス終了日を持ちましてサイトをご利用いただくことはできなくなります。

・現在サイト内で商談中の方はサービス終了日までに商談を終了いただくか、双方の連絡先を交換したうえでサイトを離れてのやりとりを行ってください。

・サイト内にご登録をいただいている各情報(個人情報含む)はサービス終了後、一定期間を経て弊社にて責任を持って削除をさせていただきます。

サービス終了の背景

「さぶみっと!サイト制作マッチング」は2001年5月より、Web制作に特化したビジネスマッチングサイトとして運営を開始以来16年間、大変多くの皆さまにご利用をいただいておりました。

当サイトはすべてのユーザー様に無料でご利用をいただき、登録料や成約に伴う手数料なども一切いただかずに、全国のWeb制作者様およびWeb担当者様のビジネス向上の場になればと思い運営を行ってまいりました。

また、オンラインだけのやりとりだけではなく、2009年からはWeb制作者向けのセミナーや、交流会イベント「さぶみっと!オフ会」などを全国各地で開催を行ってまいりました。

当サイトを通じて非常に多くのご縁が生まれ、現在弊社が提供する他サービスの発展にも大きな功績となりましたが、弊社および「さぶみっと!」が目指す展望と乖離が生じていたこともあり今回の判断となりました。

ご利用いただいている皆さまにはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解頂きたく存じます。

引き続き運営を行っていくサービス

「さぶみっと!サイト制作マッチング」のサービスは終了いたしますが、さぶみっと!ブランドとして展開している以下の各サービス、取り組みは引き続き運営を行ってまいります。

さぶみっと!レコメンド
さぶみっと!メール配信
さぶみっと!ヨクスル

また、さぶみっと!の名称はついておりませんが以下の各プロダクト、サービスも引き続き提供を行ってまいります。

カートリカバリー
shutto
shutto翻訳
コンテンツレコメンド
Optimizely導入支援
Google アナリティクス 360 スイート導入支援

皆さまにはご不便・ご迷惑をおかけいたしますこと、重ねてお詫び申し上
げます。今後ともイー・エージェンシーならびに「さぶみっと!JAPAN」を、どうぞよろしくお願いいたします。

本件に関するお問い合わせ

本件に関するお問い合わせはフォームより承っております。
さぶみっと!サイト制作マッチング お問い合わせフォーム

徳島と香川の交流人口を「継続的」に増加させたい【眞鍋 祐樹さん】

2017年8月8日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 高松」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された眞鍋 祐樹さんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「徳島と香川の交流人口を「継続的」に増加させたい」

地元である徳島県吉野川市の美郷村が人口1,500人を割り込んだとの情報を受け衝撃を受けました。
交流人口を増やし様々な人材や観光客、地元の人々が交流できる環境を日本全国に広め、それを線で結ぶことで周遊ルートを構築したいと思っています。
まずは香川拠点から徳島拠点の交流人口を増やすためにはどのようにすればいいかみなさんと考えたいと思います。

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

すごくたくさん出していただいて本当に驚きました。数は90個から100個ですが、1つのアイデアがみなさんの意見で膨らんでいくので数え方次第ではそれ以上あったと思います。

印象に残っているアイデア

  • 拠点間で鬼ごっこスタイルな周遊方法
  • 拠点を婚活しながら周遊する
  • 自転車コースを作って周遊する
  • 色々なワークショップを拠点で行い周遊を促す
  • 地元の食を絡めてコンテンツを充実させる

最終的に選んだアイデアとその理由

拠点間を自転車で周遊する仕組みをつくり、拠点で様々な方々が多様なワークショップを開き、地元の食も体験できるような「マルハビサイクリングプロジェクト」というものです。

「マルハビ」とは、マルハビテーション(多拠点居住)のことで、高松と徳島の拠点を自転車で周遊しながらさまざまなイベントをやっていきたいです。

今回多くのアイデアをいただき、すべての意見を組み合わせて実行できるのがこのプロジェクトだと思いました。

実現に向けてどのように進めていきますか?

拠点に実際に来て頂きたいのでワークショップやパーティーを開きながら楽しく拠点を知ってもらうことから始めようかと思います。
同時に自転車ルートの作成のためロードをやっている方々と小規模な走行イベントを企画しようかと思います!!

ヨクスルに登壇されての感想

社会人としてデビューした高松で話す機会を与えて頂きまして有難うございます!
ブレストにあれだけの方々が集まっていただけるとは思いもしませんでした。また、1人1人のアイデアがすごく参考になり選ぶことはできない状況でした!汗

ですので私は選ぶのではなく、意見を活かしてすべてが可能なプロジェクトを起こすことにしました。ヨクスル自体で交流人口が増加しているので是非開催箇所を増やして頂き、今度は今までの参加者全員で世界規模なヨクスルをしたいですね(^^♪
この度は、本当にたくさんの良いご縁を頂きまして有難うございました。これからも宜しくお願い致します!!

「さぶみっと!ヨクスル」でプレゼンターになってみませんか?

さぶみっと!ヨクスルでは「地元でこんなことをしたい!」「やりたいことを実現するためのアイデアをみんなで考えたい!」という方を場所を問わず募集しています。
ぜひあなたの「やりたい気持ち」をカタチにしませんか?以下のボタンを押して応募フォームから気軽にお寄せください。

さぬき市の地域活性化の拠点となる、今までにないショップを作りたい!【村上 モリローさん】

2017年8月8日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 高松」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された村上モリローさんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「さぬき市の地域活性化の拠点となる、今までにないショップを作りたい!」

私は現在、デザイナーとして様々なプロジェクトのブランデイングデザインに携わらせていただいていますが、その中で「地域の特性を生かしたプロダクトの開発・販売」というプロジェクトがあり、さぬき市を元気にする拠点を作りたいと思っています。
「地域の特性を生かす今までにないショップ」を作るにはどうするべきなのか、そのショップで具体的にどういった事業を行うべきか。どの場所にオープンするべきかなどを考えたいです。

 

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

多くの方に参加していただき45個のアイデアが出ましたが、細かく分けると60個くらいになります。

印象に残っているアイデア

アンテナショップで何をすればいいですか?に対するアイデアとして以下のようなものが出ました。

  • さぬき市特産品の自然薯とドジョウを使った「薬膳ヌルヌルうどん」販売
  • 平賀源内のエレキテルからヒントを得て「ビリビリタイマー付き寝袋」販売
  • 足のサイズに合わせてサイズが変わる「からくり桐下駄」販売
  • さぬき市の伝統工芸である漆器や革製品の技術を生かした「高級お遍路グッズ」販売
  • 山や海の大自然を生かした「婚活グランピング」イベント企画
    など

最終的に選んだアイデアとその理由

選んだアイデアは厄除けで有名な東かがわ市の與田寺で厄除けした42歳イケメンと婚活する、「厄除け婚活プロジェクト」というものです。
42歳の本厄を終えた男性と、安定を求める女性がターゲットです。

さぬき市の人口減少の大きな問題の一つである「若い女性の転出」を阻止するアイデアとして、婚活が出てきました。そこで隣町の與田寺で厄除けした結婚準備万端の男性を集めて婚活するという、かなりキャッチーな婚活アイデアが、とても独自性があり奇想天外であると思いました。

さぬき市の独自性をより強調するために、前出した「婚活グランピング」と組み合わせても面白いですね。

実現に向けてどのように進めていきますか?

まずは、さぬき市で求められている理想の男性像を洗い出したり、さぬき市らしい婚活を掘り下げたりといったリサーチに時間を費やしたいです。
アンテナショップとしては、空き家物件の物色と、地域への根回しを行っていきます。

ヨクスルに登壇されての感想

最初から最後までとても活気があり、大変勉強になりました。参加して良かったです。良くあるアイデアソンではなく、その後の展開につなげ、実践していくシステムもとても勉強になります。また、参加者もアイデア豊富に出してくれてためになりました。

もっと学生や高齢者なども巻き込んで、世代の幅を広げてもアイデアが増えて面白いかと思います。また、今回は5分という短いプレゼンでしたが、ブレストの際に質疑も多かったので、もう少しプレゼン時間があればいいなと思いました。
次回は是非アイデア出す側として参加したいです!

「さぶみっと!ヨクスル」でプレゼンターになってみませんか?

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香川から新しい産業「障害者3Dプリンタファクトリー」をつくりたい!【三野 晃一さん】

2017年8月8日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 高松」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された三野 晃一さんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「香川から新しい産業『障害者3Dプリンタファクトリー』をつくりたい!」

2013年、当時在籍していた香川県内の障害者支援事業所ではじめた「障害者が3Dプリンティングを覚えて障害者の不便を改善するグッズをつくる」活動を社会的課題解決事業として成り立たないかを考えています。
ここ香川から新しい産業として発展させていくために、まずはどのような方法で改善グッズの要望をキャッチアップしていけるか、そのアイデアを考えたいです。

 

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

私たちのグループは10人くらいと、少ない人数でしたが、かなり積極的にアイデアを出してくださり、70~80のアイデアが出ました。
私が記録してたんですが、腱鞘炎になるかと思ったくらいです。笑

印象に残っているアイデア

  • 24時間テレビ、バリパラ(NHKのぶっとんでる障害者番組)に出よう!
  • テーマソングやゆるキャラをつくろう!
  • 障害者のための保険商品を自分でつくった会社と組んでアイデアシートを配ってもらう。
    などなどが出ました。

最終的に選んだアイデアとその理由

選んだアイデアは「不便改善グッズのコンテストのようなものを行って、みんなに目指してもらっては?」というもので、これを、「ちっちゃなしあわせアワード」とネーミングしました。

実は、社団法人設立の事業内容に、アワードは既に記載されていますが、グループのアイデアとして出てきたことや、そのアイデアに皆さんが、そうだそうだと、いろんな発展系や展開を乗っけていたので嬉しくなりました。

今回のアイデア出しのお願いは「こんなものをつくって欲しい~!お願いシートの集め方」でした。
そのためには、「3Dプリンタで、ひとりひとり違ったもの、自分に合ったものを作ることが出来る」ということを、広く知ってもらわないと行けません。
そのための「のろしを上げる」的な作戦としてのコンテストやアワードは、話題性のある仕掛けだと確信しました。

実現に向けてどのように進めていきますか?

実現させるのに必要な要件は以下のようなものかと思っていますので着実に進めたいです。

  • 法人を設立させ、きちっとした運営母体をつくる。
  • 法人そのものへの会費や協賛依頼ではなく、アワードを実施する、という事業への協賛を募った方が分かりやすいと思われる。
  • 審査員を誰にするかも、アワードを性格付ける上で重要と思われるので、候補者のノミネートを始める。
  • 募集要項をつくり始める。
  • スタート目標をつくり、まずスケジュールを組む。
  • これらの概要をつくる段階で、先日のグループの皆さんに再度集まってもらう予定を組む。
  • その場に、私たちのメンバーや、まったく新しいメンバーも呼んで拡大ブレストを行う。

ヨクスルに登壇されての感想

ひとまえで、自分の頭に中にあることを、制限時間の中で語って伝える。この行為は…シビれます(笑)
こういったイベントが盛んになり、より多くの地元の方が、自分の頭の中にあることをひとまえにさらけ出すことを期待してます。
そこから、すべて始まるので。
今回は、ひとと場の提供、そして参加という、行動。ありがとうございました。

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大阪にツッコミ(働き)たくなるための情報発信や場づくり【藤吉 航介さん】

2017年7月13日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 大阪」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された藤吉 航介さんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「大阪にツッコミ(働き)たくなるための情報発信や場づくり」

僕は、2015年に大阪にやってきました。大阪歴は、まだまだ浅いながら大阪で会社を興し、経営している方々の話を聞くと、心動くことがたくさんあります。
もっと多くの人達に、そんな心動く機会を一つでも多く届け、会社の成長と、個人の幸せな働き方の実現を後押しできたらと活動しています。ひいては、大阪以外の人の頭を覆う、大阪に対するイメージを、少しでも塗り変えていけたらうれしいです。
ヨクスル参加者のみなさんと以下のようなことを考えたいです。
・ここで働きたい!と思うような、発信方法や取り組みを考えたい!
・大阪が目指す、都市としてのビジョンを考えたい!

 

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

40個

印象に残っているアイデア

・大阪人はタダに弱いから、サンプリングがしやすい
・「大阪」って言わない。箕面=自然豊か。北摂=オシャレ、のように市町村にも個性があるから。
・開業率1位を目指す(商業の町大阪の名にかけて)

最終的に選んだアイデアとその理由

選んだアイデアは「変わり者=異端児、ツッコメプロジェクト」です。
寛容な人が多い大阪には、変わり者を受け入れる文化がある。変化は端っこから起こるから。異端児を排除するのではなく、受け入れ、才能を発揮する環境や支援していくことは、閉塞感を打破する大阪ならではのプロジェクトだな、と思ったためです。

ヨクスルで登壇されての感想

ブレストででたアイデアの中に、大阪人は“ただに弱い”という意見がありました。イベントが終了し、一口も料理が残っていないお皿をみて、「ほんとうだ」と思いました。住んでいても、知らない、気づいていないことがほんとうにたくさんあって、勝手に作っていた大阪のイメージが揺さぶられました。これからも熱量のある場づくりを通じて、新しい発見とつながりをつくり続けて欲しいです。ありがとうございました!

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子供たちがいつも憧れるような『大人』のセナカが有る世界を作る【三原 重央さん】

2017年7月13日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 大阪」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された三原 重央さんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「子供たちがいつも憧れるような『大人』のセナカが有る世界を作る」

他の人と触れ合い、他事に関わる余裕を持つことで、大人になっても自分の世界が広がる機会が出来ます。
そういった機会が人生にあると、もっと世の中に関心を持ち、知り、疑問を持つ、そんな『大人』が増えるはず。
例えば海外には、その機会を「フェライン」や「TEAL」といった枠組みを使い、日々の生活の中に「対話の場」を増やす事で実現していると私は考えています。
「フェライン」や「TEAL」のような組織論のお話をさせていただきながら、皆さんと一緒に『大人』のセナカが有る世界をどのように作ることができるのかを考えたいと思っています。

 

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

50個ほどでました。

印象に残っているアイデア

・国政に出る。
・人材育成の学校「大人の学校」、つなぐ技術アカデミー、大人のせなかを見れる学校、そこで儲け方、自立の仕方も学ぶというアイデア。
・産官学一体システム、公共の場を利用する技術、アクティブなシニアを活用、うんちくを語る会。
・大人が遊ぶ場、大人のための校庭解放、大人が真剣に遊ぶための居場所
・地域のお祭りを盛り上げる活動、今ある祭りに乗っかっていく、地域に根付く祭り
・地蔵盆クラウドファンディング、大人のせなかコインをつくる。
・知識を出しあう、人が知らない一芸を出しあう場
・物々交換を行うシェアリングエコノミーを地域に作る。 儲けに回すと人が繋がらない。人間らしいつながりを作る、商売っ気を出さないシステム。
などなどが出ました。

最終的に選んだアイデアとその理由

選んだアイデアは「つながる人MAP」です。
人・物・金情報が大事。そこに地域の循環、社会に循環を起こすためにも、自分の身近から第一歩を踏み出すために、活用できたらと思い、NPO活動や市民活動をしている人も含めた実働者、実践者同士が繋がることが大事だと思い、「つながる人MAP」を選びました。

ヨクスルで登壇されての感想

登壇させていただいて他の人のプレゼンを聞かせていただき、根底的な課題は似たようなところが有るのかと思いました。だからこそヨクスルの様な場が有ることで、それぞれの課題に向き合い、様々な人からアイデアをいただき、地域のチームが作られていく。だからヨクスルは大事なんだと私は思います。 ヨクスルを私が一言で言うなら「祭りを作る場」なんではないかと思います。ヨクスルが継続開催される事で、地域の活性が促進されるのではないかと私は感あげるので、今回は参加させていただき良かったです。ありがとうございます。

「さぶみっと!ヨクスル」でプレゼンターになってみませんか?

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復活再生銭湯プロ(風呂)ジェクト!【稲 里美さん】

2017年7月13日(木)に「さぶみっと!ヨクスル in 大阪」が開催されました。
プレゼンターとして登壇された稲 里美さんのプレゼン動画とスライド資料をご紹介いたします。

プレゼンテーマ「復活再生銭湯プロ(風呂)ジェクト!」

昭和50年代、尼崎に銭湯は162軒あり、今では37軒まで激減してます。
健康入浴により、多くの元気なシニアの社交場となり、子供にとっては入浴マナーを学ぶことで社会人としてのあるべき姿の一歩が学ぶこともできた日本古来の清潔文化『銭湯』、その復活再生に向けて取り組みたいです。
銭湯が生き残る道はどんな方法があるのか今までの蓬莱湯の取り組みを含めてご教示いただきたいと思いました。

プレゼン動画

プレゼン資料のご紹介

 

ブレストして出てきたアイデアの数

75個ほど出ました。

印象に残っているアイデア

・混浴(水着で)
・お風呂屋さんで結婚式
・銭湯芸術祭

最終的に選んだアイデア

・温泉水力発電でフロレタリウム

ヨクスルで登壇されての感想

皆さんの本気がとても嬉しく元気をもらえました。なかなか体力と根気がいる仕事ではあるが未来を読み取ることができました。

復活再生銭湯プロ(風呂)ジェクト!

https://www.facebook.com/groups/1186220248150466/

「さぶみっと!ヨクスル」でプレゼンターになってみませんか?

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